プレ・ゴールデンエイジ × 内股矯正|アイレッグ通信|アイレッグニュース|小学生の内股を矯正器具で治療します。

アイレッグニュース

2017年10月28日

プレ・ゴールデンエイジ × 内股矯正

スポーツは発育に合わせた発達を促すトレーニング。



色々なトレーニング法が存在するため、どんなトレーニングが最適なのかを調べる事に夢中になりがちですが、まず初めに今現在のお子さんの体の状況にもしっかりと目を向けてください。

・これから成長していく過程で気になる症状を放っておいて体に負荷をかけても大丈夫?



将来を夢見て一生懸命練習しても成果がでなかったり怪我ばかりにならないためにもまずは脚・足の状態を整えましょう。



★特に・・・

8歳までの骨が柔らかい時期 = プレゴールデンエイジ

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 矯正治療の効果が一番早く表れます。

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☆ほかの子と比べてうちの子の 立ち姿 がおかしいな?

☆ほかの子と比べてうちの子は走り方・歩き方がおかしいな?

☆ほかの子と並んでみたらうちの子の 脚の形 がなんとなくおかしいな?

まずは 初診 で現状把握をしませんか?

当院は小児科専門医の医師のもと、レントゲン撮影も可能です。

『 1歳からの小児下肢健康診断.pdf 

『 6歳からの成長ドック.pdf 

もご提案しております。

少しでも気になることがありましたら是非お問合せください。

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※当院は完全予約制のクリニックです。